ジーシフト[株式会社 グローバル・シフト・コミュニケーション]

2011年9月1日 

 

人財育成


感性開発研修

 気づきと内省、コミュニケーションへの感性を高める

様々なコミュニケーションの場面においてまず必要になるのは、状態や変化を感じ取る感性です。
そして、状態や変化を感じ取るには自分自身の心の感じ方が豊かでしなやかであり、敏感であることが重要です。
単に形としてのスキルでは無い、感性を高めるための研修です。

概要
全てのコミュニケーション、全ての活動は、何かを『感じる』ことから始まります。
何かを感じる自分の感覚に様々な方法で向き合うのがこの感性開発研修です。

特徴
・五感と感情に対する感じ方を様々な体験演習を通して磨くことができます。
・粘土造形などアートワークで、自分と他人、チームに向き合う感覚が高まります。
・アートワークに加え傾聴・観察・表現を行うことで、十分に聞いて話す感覚が高まります。
            研修で修得・活用する手法や技術などについては、下記「参考情報」もご覧下さい

 参考情報 ≪ アートと社員研修 ≫ ≪ かかわり ≫ ≪ 観察

 実績・事例 実績・事例画面

対象
チームリーダ、メンバ

時間
1日 (1日 8時間 昼食・休憩含む)

定員
6人〜24人

カリキュラム 粘土と自分(1日コース)
粘土で自分の感情を表現することにより、自分が感じている・忘れかけている感情と感覚への鋭敏さを磨きます。
 さらに、他人の感情と他人の感情を受け入れる感覚を磨きます。

オリエンテーション、アイスブレイク
自分の感性と感情を思い出すきっかけ

演習1
 粘土で私の感性に向き合う

演習2
 他人の感性に向き合う

演習3
 他人の感性を受け入れる

演習4
 別の感情に向き合う

振り返り、まとめ
                                 
カリキュラム  粘土とコミュニケーション(1日コース)
粘土に自分の気持ち込めて、作品を通じてコミュニケーションを行います。
通常は消えてしまう会話を粘土で創った「自分の作品」とすることで、自分や他人とのコミュニケーションに向き合います。そして、他人とのコミュニケーションの感覚を粘土という触感を通じて磨きます。

オリエンテーション、アイスブレイク

演習1
 粘土で私の伝えたいことを形作る

演習2
 相手の伝えたい事に向かい合う、そして自分も加わる

演習3
 コミュニケーションの傾向を探る、考える

振り返り、まとめ



(上記はカリキュラムの抜粋となります。 カリキュラムの全体像などにつきましては、
 概要カリキュラム資料 [PDF] をお送りいたします。 ご活用下さい。) (無料

資料請求

備考
 



  人財育成研修 お問い合わせ

 参考情報 


  【  粘土ワークショップ 】 


   (c) 2005-2011 Global Shift Communication Co., Ltd. All Rights Reserved.