ジーシフト[株式会社 グローバル・シフト・コミュニケーション]

2012年5月17日 

 

基礎知識 災害に備える

防災メルマガ SignalNow通信(地震・防災への第一歩 記事集)


 1.2011/11/ 4 正しい妄想をしよう
 2.2011/11/17 正しい情報を手に入れるために
 3.2011/12/ 1 無理せず話そう
 4.2011/12/15 "火"は用心
 5.2012/11/ 5 かかわりを見直そう
 6.2012/ 1/19 見直す機会
 7.2012/ 2/ 2 地震情報の概要を知る
 8.2012/ 2/16 身近な減災対策
 9.2012/ 3/ 1 あなどるな!震度7
 10.2012/ 3/15 明日への振り返り
 11.2012/ 4/ 5 自分で振り返る
 12.2012/ 4/18 行動への言葉
 13.2012/ 5/ 2 不安に取り組む
 14.2012/ 5/17 不安を測る




備えあれば・・・


 1.備えあれば・・・(1)防災士 

 2.備えあれば・・・(2)AED

 3.備えあれば・・・(3)正しい情報 

 4.備えあれば・・・(4)BCP 

 5.備えあれば・・・(5)防災会議 

 6.備えあれば・・・(6)近所の危険 

 7.備えあれば・・・(7)バックアップ 

 8.備えあれば・・・(8)予測 

 9.備えあれば・・・(9)初期対応 

 10.備えあれば・・・(10)水 

 11.備えあれば・・・(11)連絡手段1 [171] 

 12.備えあれば・・・(12)不安に対処する1 

自ラ助ク、共ニ助ク


 1.自ラ助ク、共ニ助ク(1)助かるために

 2.自ラ助ク、共ニ助ク(2)災害すぐの頼り

 3.自ラ助ク、共ニ助ク(3)まずは死なない

 4.自ラ助ク、共ニ助ク(4)想像力

 5.自ラ助ク、共ニ助ク(5)自主判断

 6.自ラ助ク、共ニ助ク(6)皆で解決

 7.自ラ助ク、共ニ助ク(7)正しい行動のために1

 8.自ラ助ク、共ニ助ク(8)対話の工夫1


ケア


 1.ケアのために(1)災害の時1 

 2.ケアのために(2)災害の時2 

 3.ケアのために(3)災害の時3 

 4.ケアのために(4)災害の時4 

 5.ケアのために(5)災害の時5 

 6.ケアのために(6)落ち込み回復のワザ 


 (参考情報)

 ミンデルさんの知恵

 緊急地震速報の無償ソフト



(関連サービスのご紹介)

   ≪防災向け研修



(参考書籍)

ケアの本質 人を助けるとはどういうことか 物語としてのケア
夜と霧 ダイアローグ 心の対話者
危険不可視社会 失敗学のすすめ 安全と安心の心理学
人はなぜ逃げおくれるのか 仕事の苦手がみるみる消える本


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