ジーシフト[株式会社 グローバル・シフト・コミュニケーション]

2011年9月1日 

 

人財育成


社員コミュニケーション研修 (相互支援、サーバントリーダシップ)

 職場の全員が活躍できるコミュニケーションを皆で作り出す

 職場の全員がイキイキと活躍できるには、コミュニケーションを向上し,皆でリーダーシップを発揮できるようにすることが大切です。

職場の全員が様々なスキルアップやコミュニケーション技術の向上と実践を通じてじっくりと向き合うことでコミュニケーションの醸成を図ります。

 
概要
社員コミュニケーションが少ない
社員が育たない
社員が周りとのかかわりが薄く、スムーズな問題解決ができない
 といった、社内のコミュニケーション不足による業務停滞を招いていませんか。

この研修は、チームのコミュニケーションを強化し、チーム力アップを目指します。
さらに、サーバントリーダシップなどの考え方で、お互いに支援し合う関係を醸成します。

継続的な研修を通して、1回限りの研修ではフォローできないコミュニケーションスキルの講習と各個人へのフィードバックによるチーム力とコミュニケーション能力の向上が図れます。

1ヶ月に1回程度の研修の間には、学んだスキルを実践活用して訓練を図ります。

集合研修と実践活動の結果はクレド(行動の信条)などの形で行動宣言し、常日頃のチーム活動への指針となります。チームをまるごと強化する研修です。

特徴
集合研修プログラムと職場のチーム活動によるチーム力アップ
チーム力を一気に強化するには、リーダーだけの研修では足りません。
チームの集合研修に加えて、学んだことを「実践」「気付き」「振り返る」サイクルで継続してコミュニケーション力を向上させます。

ステップアップするカリキュラム構成と自主的な実践を組み込んだ研修
カリキュラムは、コミュニケーションの基礎から、チーム活動のコミュニケーションまでが組み込まれています。個人からチームのコミュニケーションまでのレベルアップができます。

チームの活動現場で使う行動指針(クレドなど)の作成
学んだコミュニケーションスキルをどのような形で現場に具体的に活用するかを定めた現場で使う活動指針(チーム活動のクレド)を作成します。

研修終了後は、このクレドに基づいてチーム全員でパワーアップした活動指針とコミュニケーションスキルで自分たち自身で活動の実践と継続ができます。
            研修で修得・活用する手法や技術などについては、下記「参考情報」もご覧下さい

 参考情報 ≪組織の習い性≫≪反省≫≪交流分析≫≪質問≫≪観察≫≪支援リーダー

 実績・事例 実績・事例画面

対象
管理職、チームリーダ、メンバ

時間
6ヶ月 8時間(1日研修)×7回(1ヶ月1回の集合研修+実践演習)

定員
6人〜24人

カリキュラム
1ヶ月目 オリエンテーション、自己分析(コミュニケーションパターン)
      コミュニケーション基礎スキル1(傾聴)

2ヶ月目 コミュニケーション基礎スキル2(傾聴、観察、伝達)

3ヶ月目 コミュニケーション応用スキル(心理的手法の活用)

4ヶ月目 チームコミュニケーション技術

5ヶ月目 活動指針(クレド)作成ワークショップ

6ヶ月目 クレド実践活動プレゼンテーション



(上記はカリキュラムの抜粋となります。 カリキュラムの全体像などにつきましては、
 概要カリキュラム資料 [PDF] をお送りいたします。 ご活用下さい。) (無料

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備考



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